My Story

挙式レポート

シェラトン・ウエディングを体験されたお客様の声をご紹介します。

杉田 亨一様、千栄様

挙式の感想・エピソード
挙式
神前での挙式は新婦のあこがれでした。
宮司さんが新婦の友人のお父様という偶然にも恵まれ、和やかな雰囲気の中で式が進みました。

披露宴
「LOVE」の音楽に乗ったオープニングビデオの後、いよいよ入場。 歩調を合わせながら、
なんとか高砂についたものの、最初は緊張の表情です。
お色直しした後、タキシード・白ドレスによる入場は、新婦のお父さんからバトンタッチ。
無事、新婦を受け継いで、気持ちにもゆとりが出てきました。

ケーキカット
司会の尾田さんの案内で、出席者がカメラを持って集まってきました。
フラッシュを浴びながら、ケーキ入刀。
ナイフはすぐに抜いてはいけないのですね。
ナイフを持ち上げようとする新郎の手を、新婦が頑張って押さえていました。

記念撮影
余興後に高砂で記念撮影。
式の1ヶ月以上前から練習を積んできたとあって、
各自、充実の表情です。

キャンドルサービス
出席者と間近で顔を合わせられる唯一の時間が、キャンドルサービスかもしれません。会話が弾み、ついつい各テーブルに長居してしまいました。
時間は押したかもしれませんが、皆さんと話せてとてもいい時間でした。
メインキャンドルに到着すると、カメラマンの輪が…。

金屏風の前で
2時間半の披露宴はあっという間に終盤へ。
めまぐるしさのおかげで緊張することもなく、金屏風の前に整列です。
新郎あいさつはカンペをちょっとだけ見て、しゃべりはじめました。
まあまあ落ち着いて、あいさつできたかな。
注目をいっぱい浴びて、けっこう気持ちよかったです。
未来の花嫁さん、花婿さんへのメッセージ
式の4ヶ月前からの準備でしたが、なんとか無事に当日を迎えられました。
二人の意見がぶつかることもありましたが、おかげで以前よりもより深く相手を知り、分かり合うこともできました。
プランナーさんのリードもあってこその式であり、披露宴だったと感謝しております。

一覧ページに戻る